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人と比べるとあっという間にすぎる若年期は様々なライフステージを駆け抜けるので、月齢に応じた最適な検査や治療をご提案いたします。これから何度も足を運ぶ場所を嫌いにならないよう、小児科に多く携わってきたスタッフがわんちゃんねこちゃんに優しく接します。
FIP(猫伝染性腹膜炎)・皮膚糸状菌症・動脈管開存症・先天性横隔膜ヘルニア・膝蓋骨脱臼・レッグ・カルベ・ペルテス病・ケンネルコフ・猫かぜ※小児科分野でよく遭遇する疾患です。
皮膚糸状菌症について
2025.01.20
レッグ・カルベ・ペルテス病
2025.01.08
トリコモナス症
2024.12.26
コクシジウム症
2024.12.20
半陰陽の1例
2024.11.21
子犬・子猫の低血糖に注意!
2024.11.16